Resumeに書くべき内容
Resumeに書くべき内容ですが、次のような事柄が該当します。
・自分がやってきたことのプロセス
・他の人々との関係
・携わっていたことの規模
・獲得したスキルや技術
・リーダーシップの経験
・達成したこと
つまり、あなたが何処で、誰と、何をどのようにして、どんなことを達成してきたのか、これがResumeを読む人にわかるようにすること。これが重要なポイントです。
パワー動詞を使う
Resumeには、いわゆるパワー動詞と呼ばれるものを使います。例えば、次のようなものです。
increased, decreased, maximized, analyzed, improved, reduced, streamlined, created, initiated, solved, resolved, developed, initiated, completed, achieved, generated, impacted, negotiated, revitalized, established, achieved.
これらの動詞は、非常にポジティブで、力強いメッセージを相手に伝えることができます。
重要なことから書き始める
英文のResumeは、Education、Working Experience、Skills、Otherなど、いくつかの大項目に分かれていて、よくどの順番に書けばよいですか?と聞かれることがありますが、基本的には相手に読んで欲しい項目から最初に書き始めます。
もし学歴に強みがあるのでしたら、Educationの項目を先に書くべきですし、インターンシップなどをやっていて、職歴に強みがあると思えば、Working Experienceから書くべきです。